深夜割増の時間帯集計、日付をまたぐ勤務、1日に何度もある休憩。
シフト制の現場でいちばん面倒な計算を、打刻したその場で終わらせます。
月額1,210円(税込)から/登録から1ヶ月は無料。自動で課金されることはありません。
「22時から翌5時まで」のように集計したい時間帯を登録しておくと、 その時間帯に重なった勤務時間だけが自動的に切り出されて集計されます。 深夜割増以外の時間帯にも同じ仕組みが使えるので、 早朝手当や特定時間帯の手当を出している場合にも当てはめられます。
手で数えていたときのような「この日は22時15分から入ったから…」という計算は要りません。 打刻さえ正しければ、月末の集計に出てきます。
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長時間のシフトでは、休憩が1日に何度も入ります。 ペンギンタイムカードは複数回休憩に対応しているので、 休憩ボタンを押した回数だけ記録され、合計の休憩時間が勤務時間から差し引かれます。 「1日1回しか休憩を入力できないので、まとめて入れている」という運用から抜けられます。
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曜日ごとに勤務時間が違う、正社員とパートで締めや残業の扱いが違う。 こうした違いはカテゴリー(スタッフ区分)と勤務パターンとして先に設定しておけます。 あとは各スタッフをどの区分に入れるかを決めるだけで、集計のルールが切り替わります。
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機能が追加された経緯は新機能・改善のお知らせにまとめています。
はい。22時から翌5時までのように、集計したい時間帯を指定しておくと、その時間帯に該当する勤務時間が自動的に集計されます。深夜割増以外の時間帯(早朝手当など)にも同じ仕組みが使えます。
はい。たとえば22時から翌5時までの勤務の場合、翌5時を「29時」のように記録し、「29時 − 22時 = 7時間」として計算します。日付が変わっても1回の勤務として扱われます。
はい。複数回の休憩に対応しています。休憩ボタンを押した回数だけ記録され、合計の休憩時間が勤務時間から差し引かれます。
はい。24時間営業に対応しています。日をまたいで営業が続く場合の1日の区切り方を設定できるので、営業実態に合わせた集計ができます。
ほかの質問はよくある質問にまとめています。
アプリ全体の概要はタイムカードアプリとして使う、業種ごとの使い方は小さなお店・会社の勤怠管理をご覧ください。
インストールなしで、ブラウザーからすぐ試せます。
実際のシフトを1ヶ月入れてみて、集計が合うかどうかを確かめてください。
合わなければ何もしなくてOK。勝手に課金されることはありません。